2008.04.12 Sat
全日程終了 〜八甲田番外編〜
今回の八甲田で予定していた全日程が終了して、これからは誰とも約束をしない、行き当たりばったりの旅が始まる。

八甲田でも、ニセコに続いて、仙台からぷぅちゃんとシモ氏。東海地方からはテル君が再び駆けつけてくれたし、大ちゃんとも八甲田で滑る事ができた。
今回の八甲田にも、とうちゃん達の周りには楽しいメンツがいてくれて、本当に嬉しく思っている。

今回が初めての八甲田だったのだが、とうちゃんの八甲田の感想は、思ったよりも斜度がないと言う感想だった。

リフトを効率よく回して、好きな所をガンガン滑る魅力はないのだが、時には山を登り、景色や山の全体の雰囲気を楽しむのは、普段のスキー場ではなかなか味わえない物なのだ。

そして、ここ八甲田には、有名な酸ヶ湯温泉(すかゆ温泉)もある。
滑った後は、ここに来て温泉に入っていたのだが、ここは有名な混浴の千人風呂があって、滑った後の温泉はいくらお腹が空いていても、絶対に外せないモノがあるのだ。(中は仕切りと湯気で、全く女風呂の方は見えません)

そして、青森に来て、もう一つ感じた事が、どこに行っても人が親切で優しい事。
特に今回お世話になった賀津恵旅館さんは、大型犬は不可にもかかわらず、ボンを迎えてくれた優しい女将さんがいる。

和室の客室では、ボンも家にいる気持ちになってくれるのか、部屋ではとてもリラックスする事ができた。
そして、最終日にテル君と大ちゃんを空港まで送った後は、とうちゃん達も青森を去らずに、賀津恵旅館さんで、もう一泊泊まる事にしたのだった。

素泊まりで泊まっていても、旅の記念に夕飯をいただくのは、いつもの事なんで、この日はボン一家だけの静かな夜を旅館で過ごす事に。
女将さん手作りのお料理は、今回の旅行の中でも一番美味しかった!
今回の旅行では、常に誰かがいてる状態だったので、ボンも落ち着きがなく、気疲れをさせてしまったと思う。
そして、ボン一家だけで一夜を過ごした後は、まだまだ続く旅に出掛けるのであった。
八甲田最終日のこの日で3月4日。愛知の家に帰るまでは、まだ10日も日にちがあるのだ。
これからもまだまだ続く旅日記だが、もうしばらくお付き合いいただこうと思う。
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今日も応援ありがとう!
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八甲田でも、ニセコに続いて、仙台からぷぅちゃんとシモ氏。東海地方からはテル君が再び駆けつけてくれたし、大ちゃんとも八甲田で滑る事ができた。
今回の八甲田にも、とうちゃん達の周りには楽しいメンツがいてくれて、本当に嬉しく思っている。

今回が初めての八甲田だったのだが、とうちゃんの八甲田の感想は、思ったよりも斜度がないと言う感想だった。

リフトを効率よく回して、好きな所をガンガン滑る魅力はないのだが、時には山を登り、景色や山の全体の雰囲気を楽しむのは、普段のスキー場ではなかなか味わえない物なのだ。

そして、ここ八甲田には、有名な酸ヶ湯温泉(すかゆ温泉)もある。
滑った後は、ここに来て温泉に入っていたのだが、ここは有名な混浴の千人風呂があって、滑った後の温泉はいくらお腹が空いていても、絶対に外せないモノがあるのだ。(中は仕切りと湯気で、全く女風呂の方は見えません)

そして、青森に来て、もう一つ感じた事が、どこに行っても人が親切で優しい事。
特に今回お世話になった賀津恵旅館さんは、大型犬は不可にもかかわらず、ボンを迎えてくれた優しい女将さんがいる。

和室の客室では、ボンも家にいる気持ちになってくれるのか、部屋ではとてもリラックスする事ができた。
そして、最終日にテル君と大ちゃんを空港まで送った後は、とうちゃん達も青森を去らずに、賀津恵旅館さんで、もう一泊泊まる事にしたのだった。

素泊まりで泊まっていても、旅の記念に夕飯をいただくのは、いつもの事なんで、この日はボン一家だけの静かな夜を旅館で過ごす事に。
女将さん手作りのお料理は、今回の旅行の中でも一番美味しかった!
今回の旅行では、常に誰かがいてる状態だったので、ボンも落ち着きがなく、気疲れをさせてしまったと思う。
そして、ボン一家だけで一夜を過ごした後は、まだまだ続く旅に出掛けるのであった。
八甲田最終日のこの日で3月4日。愛知の家に帰るまでは、まだ10日も日にちがあるのだ。
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