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ボンの好きなこと

ボンの好きなこと。

CAIEOW11.jpg

とうちゃんの又くぐりして、体をモミモミされること。

CA9ZD10E.jpg

嫁にしてアゴをコロコロしてもらうこと。


以上、ボンの好きなことでした。


手抜き記事ですが、出勤前の更新と言う事でご勘弁を。。。

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| ボン | 19:02 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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ボンはスーパー番犬?

とうちゃんはボンに番犬の役目は求めてないが、必要に応じてボンは番犬をしてくれる。

煩わしい勧誘を追い払う時には、ちょっとだけ吠えてもらう時もあるし、一番番犬を頑張ってくれるのが嫁とボンが留守番をしている時。

最近のとうちゃんは夜勤に入る事もあるので、夜遅くや早朝に適度に吠えてくれるのは、ちょっとありがたい。

P5140103.jpg

で、タイトルにあるように、何がスーパーなのかというと、ちゃんと時間の概念を持っていて、自分で判断して吠えてくれる事。

例えば、日が暮れるのが早い冬場は21時くらいから吠え始め、日が暮れるのが遅い夏場は23時くらいから吠える。

嫁が一人で家にいて、「そろそろ吠えてもらってもいいなぁ」と思う時間帯になると吠え始めるのだ。

そして、早朝の新聞配達のバイクや、ただの通りすがりの人には全く吠えない。

川に落とされそうになるボン君

これとは逆に、とうちゃんが家にいる時はボンはほとんど吠える事はなく、吠えたとしてもチャイムの音に若干反応するくらい。

一度だけ深夜にとうちゃんの母親がアポなしで届け物を持ってきた事があったが、玄関の前に座って、とうちゃんの顔を見ながら無言で誰かが来た事を教えてくれる程度だった。

白川郷のコイ

夜勤が終わって家に着くと必ず吠えるボン君。

とうちゃんのバイクの音はわかっているはずなのだが、その吠え方は「少しくらいは僕が吠えないとお母さんが危ないでしょ」ととうちゃんに訴えてるように聴こえるのだ。



門扉を開けて、バイクを停めると吠え止んでとうちゃんを迎えるボン君。

ボンと暮らし始めてもうすぐ5年。とうちゃんは犬を飼うのはボンが初めてだが、犬と人間がこれほど意思の疎通ができるものなのかと、毎日感動しながら生活をしている。


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| ボン | 19:23 | comments:17 | trackbacks:0 | TOP↑

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メタボ注意報?!

画像 003

ボンがとうちゃん達の子になった時(2004.9)。。この時、ボンの体重は30キロ。

画像 019

骨折中に行った渥美の砂浜(2006.12)。この時はしばらく散歩を控えていたので、体重は37キロ。

画像 067

去年の正月に行った奈良公園。この時の体重は33キロ。

ボンはお腹が弱く、なかなか太れないので、この時の体重がベストだと思っていました。

画像 225

これは去年の夏に激痩せしたボン君。この時体重29キロ。

夏なのに食欲旺盛。しかし、お腹が弱く、この時はフードと一緒に消化酵素も与えていましたが、一向に太る気配はありませんでした。

PB090066.jpg

そして、先日の京都でのボン君。体重はなんと40キロ!

それでも太った感じはなく、やっと普通の体形になったといった感じ(ちゃんとくびれもあります)。


しかし、体がふっくらしたと言って、喜んではいられない。ボンのこれからの犬生や、普段の運動量を考えると、これ以上体重を増やすわけにはいかない。


とうちゃんもボンも、「いくら食べても太らない!」と言うのは、もう過去のものなのだろうか。。。


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| ボン | 22:03 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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晩秋の乗鞍岳

去年は腰が痛かったとうちゃんだが、この秋に入ってからは右側の股関節と右ヒザに痛みを感じている。

北海道にこもっていた時は、全く同じ現象が左側で起こっていて、ヒザと股関節が痛くなる時は、いつも左側だった。股関節については痛みと言うより重い違和感があるといった感じで、力が入れにくく、ヒザは曲げては痛い、伸ばしては痛いと言った感じだった。

PA250028.jpg
前回の記事では木祖村から野麦峠のある奈川村までだったが、こちらは紅葉が終わりかけた乗鞍岳。

代わって、嫁は高校生の時から、慢性の肩凝りを患っていて、酷い時は頭痛がする事もあるらしい。

そして、ボンは一昨年の9月に左足首を骨折して、それ以来左足をかばうような歩き方をするようになった。去年の冬も足を痛めたボン君。その時も左足だったのだが、今回は右足。

PA250032.jpg
これは乗鞍の休暇村の辺りから見る、乗鞍岳。中央の剣が峰の少し右にある、白い部分が万年雪の「大雪渓」。

嫁は酷い肩凝りで、とうちゃんは秋になって、いつも痛くなる左側でなく、右足が痛くなった。。。

これは因果関係があるかわからないが、ボンが首や右足を痛がるようになったのも、全て秋になってからなのだ。

PA250031.jpg
冬の準備が着々と進む乗鞍のゲレンデ。

昔、とうちゃんが飼っていた猫の中で、唯一交通事故で亡くした猫がいる。

その時とうちゃんは高校生だったのだが、その時の原付の運転といったら、いつ死んでもおかしくないような運転だった。

そして、大事にしている猫を失った時に父親に言われたのが「この子はお前の代わりに死んだんや」だった。とうちゃん自身でもなんとなくそう感じ取れるくらいに、当時のバイクの運転はめちゃくちゃだったと思う。

とうちゃんはマイをコーチです。
ここに雪が積もると、こんな感じになります。

ボンの健康を願うのなら、まずは自分達から。

その思いで、最近になって行きだしたのが、近所にあるカイロプラクテック。

去年の血液検査で内科的な異常はなかったので、今回は迷わずカイロに行く事にしたのだ。

そして、何度か通ううちに、右足の痛みも消えてきて、全体的な体の姿勢もよくなってきた。肩凝りが酷い嫁も一緒に連れて行き、乗鞍から帰ってきたら、また一緒に行こうと思っている。

今ではボンも首を痛がることもなくなり、短い時間だが乗鞍の草原を走る事もできるようになった。



昔の猫の事故や秋になってからのボンの怪我。

バイクの運転やとうちゃんの足と関係があるのかどうかはわからないが、とうちゃんも嫁もボンの為にも、健康には心掛けたいとと思う。


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| ボン | 22:00 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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反省の日々。。。

相変らず痛みは残るようだが、少しずつ泣く回数も減ってきたので、当初の予定通り、10月9日から14日まで嫁と一緒に長野の旅館に行ったボン君。

CATQ007D.jpg
真夏の頃の写真なので首輪をしています


長野の旅館の従業員部屋では、いつも大人しく寝ていてくれるので、心配する事もなく送り出したのだが、やはりボンの様子が気になってしまうとうちゃん。

しかし、長野では野原で思い切り走り回るわ、寝返りは普通にするわ、ベッドでゴロゴロしながら「あ~!!」と絶叫するわで、かなりご機嫌な様子のボン君。

PA200001.jpg

以前は、起き上がる度に悲鳴をあげていたので、首に負担の掛かるこの姿勢になる事も難しかったが、長野でもいつもこの姿勢で、とても首が痛くて泣いていた犬には見えないとの事でした。

画像 023

そして、ボンが帰ってきて、とうちゃんも気が緩んだのか、稲刈りが終わった直後の田んぼで走らせていた時に次の異変が起こる。

田んぼで走って、家に帰ってきたボンの異変に嫁が気付く。

「あっ、ボンが右足をビッコひいてる!」

画像 191

もう、とうちゃんビックリですよ。。。

その日はとりあえず様子をみようと思ったのだが、かなり右足を痛そうにしていたので、とうちゃんも仕事を定時で終わらせてもらって、東大阪の病院に向かう。

そして、レントゲンを撮られる時に、男の先生二人に押さえつけられるボン君。

以前、セカンドオピニオンで行った病院では麻酔を打たれたが、今回は押さえつけて撮る事に。

その時のボンの暴れようの凄い事で。。。。

その様子は、とても首が痛い犬には見えないくらいで、先生も「首の症状は軽かったと言う事ですね(笑)」と笑ってしまうくらいだった。

ボン君

そして、下された診断結果は、股間接炎。

レントゲンで見る限り股間接形成不全は認められないが、右足の股関節の辺りに若干怪しい影があるとの事。



この怪我が発覚したのが、10月15日の事。

それ以来は、散歩は無しか、行っても往復200メートルくらいの散歩なので、今は散歩に行きたくて、どうしようもない様子のボン君。

首が痛いだげなら歩くのには、さほど支障はなかったが、足が痛いとなっては散歩は我慢するしかないのだ。

画像 394

今回の事は多いに反省させられる出来事になった。つい最近、首を痛めたばかりなのに、とうちゃんが無理をさせて、次は股間接とは。。。


この怪我が治るまで、絶対にボンには無理はさせないぞ!そう心に硬く誓うとうちゃんなのでした。



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| ボン | 14:02 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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